空間・時間。広がりとゆとり、静的・動的などを決定づける「間の感覚」。
障子を通過する光と影からはコントラストをつくります。
日本的美意識は、[間」の感覚や光と影による「気配」に代表されます。
和紙を連続させ、光をあたえると繊細なリズムとグラデーションが生まれます。
この和紙は水切りという技法を用い、限りなく直線的なフォルムを追求しました。
灯体を貫通させた和紙のスクリーンは洗練された和モダンな空間を演出します。

※手作りの為、絵柄は画面上と若干異なる場合が
  あります。
※画像をクリックすると拡大表示されます。

 ギャラリー

    

【スペースに合わせて施工いたします】
●上の写真は「焼肉おおた白川店(京都)」の施工例です
W約2900mm×H約1400mmのスペースに140mm×1350mmの和紙を187枚で施工しました。
[参考価格:450,000円(税込472,500円)]

 商 品 案 内


■趣■ 〜紙の間〜 1801 ■趣■ 〜紙の間〜 1802
W640×D250×H2100o     
248,000円(税込 260,400円)送料別途
W375×D250×H1800o     
210,000円(税込 220,500円)送料別途

■趣■ 〜紙の間〜 1803 ■趣■ 〜紙の間〜 1804
W640×D250×H700o     
185,000円(税込 194,250円)送料別途
W860×D250×H250o     
168,000円(税込 176,400円)送料別途